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わたしが食事改善を始めたきっかけ・肌を良くするまで辛かったこと

今回の記事では「筆者が食事改善を始めたきっかけ」と「ニキビ肌荒れに悩んでいたとき辛かったこと」について書いています。

★★★このブログを書いているわたしは★★★

・慢性的な肌荒れニキビに5年間悩まされていました。

・自分の体に合う肌荒れ・ニキビ改善方法をしるために色々なことをして研究・実験を繰り返してきました。

・現在は、食事改善方法を行いながら、自力で美肌になることができました。✨

私が食事改善を始めたきっかけ

食事改善に出会ったのは、ある動画配信者の人の投稿からでした。その人は、アトピー性皮膚炎からふつうな肌、綺麗な肌に肌を変えたという方で、自分のBEFORE→AFTERの写真も載せていました。

その当時はわたしも肌にすごくコンプレックスがあって、とにかく何をしてもいい方向に改善させなかったんです。それまでは皮膚科で薬をもらったり、美容医療をしてみたり休みの日はほとんど肌のためにいろんなところへ行きました。

その動画投稿してた方はそんなにたくさん多くの情報発信をしていたわけではないですが、その一本の食事改善の動画を見た時、説得力というか、その動画への思い入れ、念みたいなものを感じたんです。これはこの人が本当に効果があった方法なんだ、これで人生変わったんだなと確信したんです。その人に会ったわけでもないのに、不思議ですが。そんな風に感じることもあるんですね。アトピー肌を普通肌にするのって、とてつもなくすごいことじゃないですか。それらを感じた時に「あ、これかも」としっくりきたような感じです。

今まではスキンケアや薬など外側から何かをすることをたくさんやってきましたが、インナーケアをして、自分の体の内側に初めて目を向ける事をしました。 正直それまでは、めんどくさいとか、いままで取ってきた食事をカットして、どうこうするとかできないな、と。今までの自分では向き合いきれなかったんです。でも、こんだけ悩んでいるのに、改善されないままなのは悔しくて、もう一段階ギアを入れて、しっかりとむきあってみました。そうすると、始めてしまえばこっちのもので、ニキビも良くなるし、毛穴の開きも薄くなるし、時間がたてばたつほどきれいになるという感覚を始めて感じました。

にきびに悩んでいたとき辛かったこと

・美容医療(ポテンツァ)をしに皮膚科へ行っていた時に、施術中に「このニキビに針打ったらニキビのアクネ菌が肌のいろんな箇所へ移っちゃいます」と言われたこと。

食事改善を始めてからは一切美容医療していないのですが、ニキビ肌で迷走している時にポテンツァをしている時期がありました。その時も肌の悩みに頭を抱えていたし、しんどかった時期なので、そんなことを言われて、たまらず泣き始めてしまいました(笑)

その時に施術してた人は驚いていました。もちろんその人が悪いわけではないし、そういう可能性もありますってことを伝えてくれていたのですが、その時はもういっぱいいっぱいでしたね。

・デュフェリンを使い始めて、肌がめちゃくちゃ腫れたとき

これもほんと辛かった。何より人に会うのがいやでした(笑)

写真とかとろうってなるとほんと「私だけ映らなくていい?」と聞きたくなるほど・・

少し経ってくるとさすがに腫れも引いてきますが、なんとなく顔全体が赤く腫れぼったいんですね。化粧もぜんぜんできませんでした。多分わたしが化粧しない習慣がついたのはこの時だと思います。

・肌がきれいな友達に会う時

だんだん大人になってくると化粧を始めたりして綺麗な人が増えていきますよね。

人と会うってなった時に化粧をしないと会えない人と会うのはすごくつらかったです。化粧してないという恥ずかしさもあるし、それが簡単にできない悔しさもあるし、みたいな状況で、友達になんで化粧しないの?と聞かれたことがありましたが、しっかり答える事はできませんでした。

★(ついでの話)食事改善していることは人に話していたかどうか

わたしは、家族と親しい友人には話しています。最初はなにそれ?みたいなことを言っていましたが、私自身はストイックにやっているし、効果は出ているしという状態だったので、今では一緒に食事を気を付けてくれるようになりました。

職場の人には話していません。職場の人とは、色んな付き合いがあったりとか、普段だべないものでも食べなくてはいけない・・という時もあるので、言うと必要以上に周りにも気を遣わせてしまうかなと考えています。ここはやる人本人が選択できるところだと思うので、柔軟に考えてみてください!

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