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【スキンケアについて】★1★季節に変わるスキンケア?★2★やり過ぎ・やらなすぎスキンケア

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今回の記事ではスキンケアについて綴っています!前半では季節によって変わるスキンケア と 後半では、肌に悩む人ほどやっている!?やりすぎスキンケア項目です。

★★★このブログを書いているわたしは★★★

・慢性的な肌荒れニキビに5年間悩まされていました。

・自分の体に合う肌荒れ・ニキビ改善方法をしるために色々なことをして研究・実験を繰り返してきました。

・現在は、食事改善方法を行いながら、自力で美肌になることができました。✨

季節によって変えていい!スキンケア

日本は春夏秋冬、それぞれの季節で特徴的な気候・気温がありますよね。

その変化に合わせてお肌の調子は変わります。特に敏感肌・肌トラブルある人は特に!

なので、季節によってスキンケア変えてください。

変えなくても大丈夫だよっていう人もいるかもしれないですが、季節の変わり目に乾燥や油っぽさを感じたらスキンケアを変えるサインです。

わたしの場合は、肌質が敏感肌で混合肌ですがどちらかというと脂性肌寄りの油が出るタイプです。

【筆者の季節ごとスキンケア】

冬は化粧水としっかりめに保湿できる乳液とさっぱりタイプの乳液を使います。化粧水は1本、乳液は2本持ちにしています。頬とかの乾燥しやすいところには、しっかりめに保湿できる乳液を使い、他の部位は化粧水とさっぱり乳液をいつもつけています。

肌の部分によってアイテムを使い分けするのはおすすめです!

夏は化粧水とさっぱり乳液だけです。正直、日によっては化粧水だけで済ませてしまうときもあります。スキンケアの後は必ず日焼け止めをつけます。乳液をつけてしまうとべたべたしすぎてしまう時期もあるので、普段使っている日焼け止めの保湿力も合わせて、最終的にどのくらい保湿できるか見た方がよいです!

【ぶっちゃけシートマスクってどうなの?】

贅沢なスキンケアをしたい時、シートマスクを思い浮かべる人いると思います。

わたしの考えでは、敏感肌でシートマスクを使うのは控えたほうがいいのではないか?と思っています。なぜなら保湿目的でやっているのに、肌にあかみが出たり、摩擦でちくちくするからです。

シートマスクをつかって肌の調子上がったという人はシートマスクの良いところを実感できているのだと思います。なのでそういう人はOK!

でも敏感肌さんは他の人より肌に使うアイテムには注意が必要です。頻繁に使うのではなく、十分に自分の肌と相談してからつかうようにしてください。

わたしはシートマスク全く使わずに、肌がきれいになってきているのでこれからも使わない方向かな・・・とおもっています。

特別なスキンケアアイテムを使っているとかないし、本当にほぼ食事改善の力だけで肌が良くなってきているので、体の内側に目を向けるって大事な事だな・・・と思わされます。ここからは私の体感のお話なので、誰にでも当てはまるわけではないと思いますが、私自身 社会人になってから食事改善を始めているんですね。社会人になると環境が一気に変わってめちゃくちゃストレスを浴びたりとかする。社会人になってから一年で少しうつっぽくなったこともありました。そんな中でも肌はきれいな方向に着実に進んでるなと思えたし、実際そうなっているのは食事改善のお陰だと思うんです。ちょっとやそっとのことで、自分が日々やってきている習慣や効果は崩れないので安心して下さい!

やりすぎorやらなすぎスキンケア あなたはどちらかやっちゃてる?

・皮脂とりすぎスキンケア

皮脂は、肌にとって色々な効果をもたらします。多すぎると、ニキビや毛穴開きになったり。 少なすぎると乾燥してシワ、バリア機能の低下を引き起こします。

わたしも肌質は混合脂性肌で油多めなタイプなので、どうしても皮脂を毛嫌いしてしまうのですが、皮脂は肌にとってなくてはならない存在なんです。

肌にはバリア機能があり、余計な異物を肌に入れさせないというものです。そのバリア機能は汗と皮脂が混ざり合ってつくられています。

なので、油とりがみやティッシュ・洗顔のし過ぎで皮脂を取りすぎないようにしましょう。過度な刺激は肌治安を悪化させてしまいます。

わたしのような脂性肌寄りの肌質でも、体に入れる食事を変えると皮脂の分泌量が少なくなったり、悪い油を取らないようにすることで、ニキビの肌トラブルも起きにくくなります。

また、ニキビや肌トラブルのある敏感肌の人は、バリア機能を壊さないように十分に気を付けてください。細心の注意を払わないと、そんなつもりはないのに自ら肌トラブルを起こしにいっているような行動をしてしまっているばあいもあります。

敏感肌の人は以下の行動は要注意です!!

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・触り過ぎスキンケア

肌を良くしたい、綺麗になりたいという思いでスキンケアアイテムを大量に使ったり、過度に肌を触りすぎたりするのはNGです。

敏感肌の人がいきなり新しいスキンケアアイテムを取り入れるのは本当に危険です。

わたしは市販で売っているスキンケアは刺激が強く合うものが少なかったです。自分に合ったアイテムが見つかるまでは、肌を痛めてしまうこともありましたが、見つかってからは一生そのアイテムを使うことができるので、心と肌の安定に繋がります。

【やらなすぎスキンケア】

・さぼりすぎスキンケア

化粧したのに、落とさずに寝てしまったり、保湿しなかったり・・・・

これも良くない。仕事から帰ったらなるべく早く化粧は落としましょう。

わたしも疲れすぎて、化粧落とさずに寝てしまった。次の日は必ずと言っていいほど、ニキビが一つ増えています(笑)そのたびに肌質弱いのってほんと辛い・・・と思いながら、しぶしぶクレンジングしてます。

ファンデーションが肌の毛穴詰まりになることもあるので、早めに落とした方が吉です。

あと!!!日焼け止めを忘れないでください。いつの季節にも必ず日焼け止め塗りましょう。老化に抗え!!!

ちなみに、肌のバリア機能がぼろぼろで、スキンケアするにも、日焼け止めを塗るにも肌が痛いときがあります。(私はありました。)そんな時は無理して塗らなくて大丈夫。バリア機能が戻ってからは、毎日欠かさず塗りましょう!

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